英語でベビーサインは、育児や保育を楽しくする素敵なコミュニケーション手法です。みんなで広げて元気な子供たちの未来を創りましょう。
ベビーサインを学ぼう!

〜英語deベビーサイン 0歳からの英語子育て〜
- Honeybee English -
ロング 朋子
Honeybee English
 ロング 朋子 (もこば)
▼ プロフィール
東京生まれ。学生時代に渡米する。

日本に戻り、アメリカ国籍のネイソン氏と結婚。今は二児の母。

東京の東久留米にベビーサインを取り入れた「ハニービー」の英語教室を開設。

日本文芸者発行の「ベビーサインで赤ちゃんと話そう」を出版。

英語を使ったベビーサインを育児に提案。全国の医療や福祉センターのセミナー講師として活動。

イングリッシュベビーサイン協会の代表を務める。
▼ ロング朋子 著書
ワイド版ベイビーサインで赤ちゃんと話そう!
ベイビーサインで赤ちゃんと話そう!
▼ ベビーサインリンク
ハニー^ビー
イングリッシュベビーサイン協会
ダメ主婦起業家の自分改造大計画
がんばれ!1000人のママとパパたち
▼ 関係団体・会社
子育ての悩みや問題研究・育児セミナーのファーストウォーク
外国人とカフェで英会話学習ポイントオブコネクト
格安オフセット印刷あどぱら

育児を楽しくするベビーサインを知ってください!

ページタイトル

subtitle こんにちは、ロング朋子です。

はじめまして!
このホームページを見つけてくれたあなたは、どのようにしてここについたのでしょうか?笑
もしかしたら、何か縁があるのかもしれませんね。折角の出会いなので、少しでも読んでくれればうれしいです。そうそう、まず自己紹介すると...、私は、ろんぐともこと言います。なんと旦那さんはアメリカ人。そして、二児のママです。そんな、私が育児をする上で学んだベビーサインを、今は沢山に方にセミナーや本を通じて教えています。

さて、あなたはどんな方なんでしょうね?

  ・これからママになる方?
  ・ベビーサインに興味がある方?
  ・ロング朋子執筆の「ベイビーサインで赤ちゃんと話そう!」を読んで頂いた方?
  ・保育士?病院の先生?
  ・それとも子育てで悩んでるママかな?

このホームページでは、ベビーサインが今の社会に対するニーズや子供たちの将来に向けた可能性をお伝えします。もし、あなたがもっともっとベビーサインを学んでみたくなったら、私の英語でベビーサイン、ハニービーに遊びにいらしてください。ベビーサインをやさしく、そして専門性をもって説明しています。また、ベビーサインを映像で見られる、ベビーサイン辞書も用意しています。ラウンジという掲示板には、ベビーサイン教室で赤ちゃんと学んでるママやイングリッシュベビーサインの講師たちがおしゃべり。
もしかしたら、あなたに新しい気づきが芽生えるかもしれないですね。
ぜひ、遊びにいらしてください。

subtitle 今の社会にベビーサインが求められています!

ベビーサインの米国研究者アレクドロ博士とグッドウィン博士は、「赤ちゃんが言語を学び話すことができる事よりそれ以前に、サインやジャスチャーを学び使うことができます。そして親が自らサインを赤ちゃんに教えることで、幼児期の成長や学習認識に変化が見られます。」
最近の米国の研究発表では、生後6ヶ月を過ぎた赤ちゃんが発するサインやジャスチャーを親が理解し行動してあげることにより、赤ちゃんのフラストレーションが劇的に減るという報告もされています。

少々難しい内容ですが、赤ちゃんが「もっと」や「ミルク」などと親に正確に伝えられないことに、赤ちゃん自身がストレスを持つということなのです。もちろん、伝わらない親としてもストレスを持つことでしょう。
とても希少ではありますが、ベビーサインを行わない事で起こるフラストレーションが、言語の発達を遅らせてしまったという報告もあります。しかしながら、米国では10人に1人のお母さんがベビーサインを学び実践しているのが現状です。

近年日本でも、先進国によくみられる男女共同参画など労働環境の変化により専業主婦が減り、生まれてまもない赤ちゃんをすぐ保育所に預けるなど、やむ終えなく育児ができない親も増えています。これにより子供と大人の絆が弱くなり、昔にはあり得ないような事件も増えてきています。

このような社会にならないよう赤ちゃんや子供たちとコミュニケーションを蜜にするコミュニティーが必要と考え、私は東京の東久留米に英語のベビーサインを使った教室、ハニービーを開設しました。

近年、0歳からでもはじめられるコミュニケーション手法として、益々ベビーサインの必要性を認識し、保育園や育児相談などでベビーサインのセミナーが数多く開かれるようになりました。

subtitle ベビーサインはこうして生まれました

ベビーサインの生みの親、アレクドロ博士とグッドウィン博士たちは、1982年、赤ちゃんがまだ発することのできない言葉の代わりにシンプルなジェスチャーを使っていることに気づきました。もし、このようなジェスチャーを親がサポートしてあげたら、どんな結果が得られるだろうか?そんな興味から始まったのがベビーサインの研究です。それは20年にわたる研究の結果、二人はサインを学んだ赤ちゃんは、そうでない赤ちゃんより話す時期が早いこと、語彙が多いこと、自信を持っていること、より高いIQを示すことを発見しました。1990年代にイギリスやアメリカでブームになりましたが、日本では2001年頃Baby Signsの翻訳本が出版されTVで紹介されてから、徐々に広まったとされていますが、10年前からアメリカやイギリスにあったわけですから、日本のベビーサインにおいて発足の原点などはないでしょう。また、アメリカやイギリスと日本とは当然ながら文化が異なります。ですから、サインによっては日本で馴染みのあるサインをハニービーでは教えています。

▼ベビーサインを更に詳しく知りたい
 ベビーサインってなぁに?

subtitle 言語とサインが両方伴ってベビーサインとなります

ベビーサインは誤解されがちですが、生まれたての赤ちゃんが必然的にサインを表現する事ではありません。育児の中で親が赤ちゃんに状態を見ながら、サインを行いますが赤ちゃんは声を発する前に、既に耳は使えるようになっているのです。ベビーサインはサインだけでコミュニケーションすることではなく、親が赤ちゃんに言葉をかけながら、サインで示すことで、赤ちゃんがサインの意味を認識するのです。徐々に言葉が発する事が出来きるようになっても、言葉だけを単独で教えることや、体だけを使ったサイン学習より、両方を同時に使った方が学習速度が早く、短期間で理解できます。ベビーサインは、短期間で米国からイギリスに伝来した理由は、英語という共通言語が二カ国の伝来を早くしました。日本では、日本語を使ったベビーサインが行われていますが、幼少期3歳までの赤ちゃんは特に音に対して敏感に認識できます。日本語は世界の中でも進化した言語ゆえに、主要な音がたった5音という単純な発音の日本語。ここにベビーサインの大事な要点があると考えました。ベビーサインは0歳からはじめられます。幼少期間であれば英語の複雑な音を聞き取る事ができるのです。我々は、英語でベビーサインを行うことが、大きくなって国際人として飛躍的に成長できる切欠すら与えられる、そんなベビーサインこそが、イングリッシュベビーサインだと確信しています。

▼言語を伴うベビーサインとは?
 イングリッシュベビーサインについて

subtitle イングリッシュベビーサインの教室、Honeybee

米国の手法元来のイングリッシュベビーサインを使った英語の子育てを教えています。教室は東京の東久留米駅からから徒歩1分と子供をお持ちのママには通いやすい場所を選びました。

▼詳しくは、下のリンクからベビーサイン教室、ハニービーのホームページをご覧下さい。
英語でベビーサイン Honeybee English

subtitle 私の活動は、ベビーサインだけに留まりません!

ママ、一人で悩まないで!
育児は赤ちゃんや子供に教えしつけることではなく、親子一緒に学び、コミュニケーションすることです。育児で生じるさまざまな問題を、ベビーサインや保育、医者などの視点から、みんなで悩み考えるブログコミュニティーーサイト、「がんばれ!1000人のママとパパたち」を運営しています。
もしかしたら、今の育児の悩みのヒントが書かれているかも。遊びにいらしてね。
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英語でベビーサイン★ハニービー

イングリッシュ・ベイビーサイン
Honeybee ハニービー
東京都東久留米市東本町3-17
* 営業時間 *
毎週火曜〜土曜 9:30 - 19:30

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